[TOPページへ戻る]


ビサイドの村に二年ぶりにおとずれたユウナ。
ワッカの家で食事をご馳走になり
そのまま眠りについたユウナだったが、
目をさますとなぜか両手を縛られ
口をふさがれていた。

「んん!?」

そして今まさに足も縛られようとしていた
必死で抵抗するユウナ。

「ちっ 足はもういいか…」

ワッカの声だった。

「んんんっ!」
驚くユウナ。

「へへへ…悪く思うなよユウナ。
 最近ルールーが全然やらせてくれないから
 たまってんのさ」

「んんー!」

夕食の中に何か薬を入れられていたのだろうか
まったく体に力が入らなかった。
「へへ・・・ちょっと見ない間に成長したなぁ
 ユウナ…。」

ワッカは動けないユウナの下半身をまさぐり
柔らかな尻を欲望のままに両手でもみしだく。

「んんんっ!」

認めたくはなかったが
尻という明らかに恥ずかしい場所を責められる事で
ユウナははっきりと自分が犯されようとしていることを
認識した。

さんざんにユウナの尻の感触を堪能したワッカは
ホットパンツの股間の部分をすこしずらして
自らの性器をあてがった。

「んんっ!」
(まさか…まさかワッカにこんなことをされるなんて…!)
何度も何度も激しく貫かれるユウナ。
自由にならない体をくねらせ 必死の抗議を続けるが
おかまいなしに無慈悲なピストンは容赦なく続く。
経験の薄い少女にとっては耐え難い苦痛と屈辱…
体の芯まで突き通される。心にまで男の欲望が入り込んでくるかのような錯覚。
か細いユウナの腰をガッチリと両側からつかみ、それを強引に前後に動かすことで自らの快感を満たしていくワッカ。
前へ前へ逃れて肉棒を引き抜こうとするが強引に引き戻され
その抵抗と支配が、ユウナの肉壁により大きな摩擦を生む。
ユウナの尻とワッカの腹がぶつかるたび大きな音を立てた。
徐々にそのリズムがあがっていく

(たすけて!ルールー!)

「へへへ…すっかり女の体になったなぁユウナ」

ユウナの腰をつかんで動かすだけでなく
ワッカ自身も激しく腰を動かし始めた。

「んんんんんっ!」

どくっ! どくっ!

ユウナにもはっきりわかるほどに熱いものを中に
大量に流し込まれる。

(ひどい… こんなの……)

「今まで育ててやったんだ。これくらいいいだろ?な?」

涙を流すユウナを置いて、ワッカは去っていった。

ご感想はこちらに
TOPに戻る

Copyright© 2003- ダンシングクィーン. All Rights Reserved.